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›2017年03月30日(木)

加速したら止まらない。

3月も終わってしまいますね。
ツアーの大阪公演も終了、残すは4月の札幌と5月の広島の2会場4公演となってしまいました。

しかし、例年の事ながらジャニーズWESTのツアー日程は不思議と緩めというか。短期決戦ではなくて、季節が途中で変わるくらいの期間なのだけれど、公演数はその割にそこまで多くないんですよね。その昔∞さんなんて同じ月数で47都道府県ツアーしているんだから、まぁ、余計にそう思うのかなぁ。

大阪3公演は上から下から横から観られてとても楽しくマルチアングルでした。
ここまでの公演ももちろん楽しかったんだけれど、大阪前にちょっとした個人的なハプニングがあったりして今思えば珍しくメンタルがめためたな状態だったのだけれど、すべて吹っ飛ばす勢いで何だったら担降りブログが今だったら書けそうな勢いで神ちゃん好き好きモードが高まっている状況です。って何度目だよ。何年目だよ。そろそろ落ち着きなさいよ(笑)。
しばらくデレデレ盲目状態だと思いますが、ご容赦ください…。

これまでの彼らの大阪公演(しかも比較的後半日程)は、イマイチ盛り上がり切らないというか、あっちのテンションが上がらないような「いつもの皆さんがもうネタバレも知ってるから新鮮なワーキャーはなく、でも期待値だけは異常に高い」という恐ろしい魔窟状態だったところが若干あった印象なのだけれども、今回はワーキャー大きくて彼らのテンションもMAXまで上がってる感じがあったかな。いや、きっと「いつもの皆さん」も居ただろうと思うんだけれどね(笑)。
とにかく、それぞれのテンション高いし、まぁ私はほぼ神ちゃんにロックオンしているので他のメンバーの事は音声のみでお送りしています状態ですけれども、神ちゃんにに関してはテンション振り切れてエラいことになったりしつつ、決めるところは決めるから結局めろめろ、という感じでございました。
狙いまくってる「粉もん」のひとことは本当にそろそろアウトだと思うけれども、まぁ、いいです。この先どこまでやれるか聞こうじゃないの!(笑)

最近、神ちゃんにデレてないというかむしろジャニーズに対しての熱意が下がっている傾向と思われていた節があったんだけどな。あっさり揺り戻してくる神ちゃん凄いな。好き。←どうやら本日の結論はこれ。

›2017年03月09日(木)

思い立ったが吉日。

衝動的にひっそりと、お引越し(仮)してみました。
このblogの中身を全部取り出して、はてなblogにそのまま突っ込んでみたので、もしかしたら様々な不具合もあるかと思うのですがご容赦を。

タイトルもはてなblogのは違っていたんだけれど、こちらと同じタイトルにこっそりと変更。ようやくアイコンも設定したし、さて書いてみるかっていうところです。イマココ。
しかしはてなの編集画面の文字変換が遅すぎてイライラするんですが、みんなこのスピードで書いてるの?ねぇイライラしないの?
それと、微妙な改行具合が気持ち悪いんだけれど、調整できないもんなのかなこれは…。詰めて!詰めて!(笑)

それはさておき、このblogは7年前に書き始めていて、書き始めた頃はちゃんと日々更新していてすごいなーと感心してしまいました。それ時空を超えた自画自賛ですよ。そして反省。ここ3年は年イチ更新状態だったので、何の記録にもなっちゃいない残念さ。

引越し(仮)をしたところで、更新できるようになるのかどうかはわからないけれど、刺激にはなるかなと思ったりしています。乞うご期待!と言いたいところですが、期待しないでね。
もし更新頻度が上がったとしても、基本的には「神ちゃんかわいい神ちゃんカッコイイ神ちゃん素敵神ちゃん好き!」と言っているだけなのはTwitterと変わりません。140文字に凝縮されない分むしろめんどくささは増すかもしれません。そこのところよろしくお願い致します。

ところで、宝塚のネタも書いていいのかどうか。それが最後の迷っている部分です。書くとしたらまずは「いかにして、一度きっぱりと別れを告げた宝塚に出戻るに至ったか」というネタかからの予定です。だいもんさんトップ就任発表おめでとうございました!(どさくさ)。

›2017年03月01日(水)

春はすぐそこ。

暦が3月になると、急に春になったような気がしますね。実際はまだまだ寒いんだけれど。

先日、久しぶりに更新したんだけれど、3年連続「ほぼ1年ぶり」という更新を2月にしていて、年末年始のバタバタが過ぎてそういえば更新してないなぁと思う余裕ができるのがきっと毎年この時期なんでしょうね…。

昨日発売だったWithは張り切って購入しました。
発売日に手に入れたら、今後書店で見かける度に買いたくなるレベルの可愛い神ちゃんで、見開き2ページにあの値段を払う事に全く躊躇しなかった。アイドル誌の神ちゃんも好きだけれど、女性誌の神ちゃんはなんだかいつも良い写りで期待しすぎてもしすぎる事がないのはありがたい限り。
まだご覧になっていない方は是非ご覧くださいませ。